2009年11月27日

お蕎麦屋さんで自前の蕎麦を食べる

蕎麦食べ歩き11.25-1.jpg蕎麦食べ歩き11.25-2.jpg蕎麦打ちの見学
映像を楽しみながらの
談笑





蕎麦大好き人間が集まって蕎麦同好会を作り、毎月1回「蕎麦食べ歩き会」を実施している。こだわりのお蕎麦屋さんを探し求めて2年余りが経過し、今月で27回目を迎えた。メンバーは白木農園の仲間が中心で5〜6人で始まったが、蕎麦好きの人達が少しずつ増えて今では14人のメンバーになった。この蕎麦同好会の中には段位認定者も含めて自分で蕎麦を打てる人達が少なからずいる。
今回の「蕎麦食べ歩き会」は、蕎麦同好会のメンバーが打った蕎麦を食べるという企画になった。これだけたくさんの人数が収容できて、楽しく食事をしながら、最後に蕎麦をいただくには、かなりのスペースが必要になる。そこで考え出した案が、お蕎麦屋さんで、コース料理を注文し、最後に出てくる蕎麦だけを自分たちで打った蕎麦を食べることができるように交渉することであった。蕎麦同好会の会長と2人で先々月利用したお蕎麦屋さんに交渉に出かけた。
こんなに厚かましいお願いをするのだから、怒鳴られることも覚悟しながら、蕎麦同好会や白木農園での私たちの取り組みもお話ししながらお願いすると、快く引き受けてくださった。そして、私の師匠でもあるIさんとOさんに相談し、実施することに決まった。特別企画の場合は、案内状を作成して蕎麦同好会々員の他にも数名の方に参加を呼びかける。
一昨日、広島市の中心街いに近いお蕎麦屋さんで実施された。3時半には蕎麦を打つ者が集合し準備にかかる。集合時間は5時で、その時間に合わせてデモンストレーションも行う。
5時過ぎからビールでの乾杯で始まり、このお店のコース料理を楽しみながらお酒を酌み交わし、楽しい会話が弾んだ。7月下旬、三次市での「蕎麦食べ歩き会」のビデオをKさんが機材を持ち込んで上映してくださった。楽しかったその時の映像もまた酒の肴にされて、笑いで満たされた。
そして、最後は自前の蕎麦を味わう。蕎麦を打つだけではなく、茹でやしめ(冷やし)、盛り付けも自分たち流で行う。参加者18名とお店の方に味見していただく分を含めて20名分の蕎麦を用意し、できあがった順に召し上がって頂いた。好評だった。お店のご主人も褒めてくださった。
「お蕎麦屋さんで自前の蕎麦をたべる」こんな企画はもう二度とできることではない。
このお蕎麦屋さんに感謝!

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2009年11月23日

竹を有効に利用する「竹プロジェクト」―武蔵野美術大学

竹プロジェクト.jpg写真は武蔵野美術大学の竹プロジェクトwebから

先日、白木農園の栽培仲間の田舎では竹林が広がりすぎて困っている、という話を聞いた。竹藪は手入れをしないと手に負えなくなるという。最近では、竹を利用しなくなったのが主な原因だろうが、武蔵野美術大学のEDS竹デザイン・プロジェクトが竹を用いた構造物(住居・シェルター・オブジェ)・家具・日用品などの試作品を制作している、という記事が11月23日・朝日新聞の「ただいま勉強中」欄に次のように掲載されていた。

竹を使った家具、災害時の緊急住居を作ることで、途上国を支援する―。武蔵野美術大が2年前から始めた「竹デザイン・プロジェクト」だ。社会貢献できるデザイナーの育成を目指している。
竹は日本の伝統文化に根ざし、同時にアジアなど世界の広い範囲で生えている。成長が早く、軽くて加工も簡単だ。特徴を生かせば、「緊急避難用の家をつくれるのではないか」と企画した。地震や津波などの自然災害が多いインドネシアの大学との交流も始まった。
学生は授業で、竹と地球環境をテーマに学び、イスや照明などの家庭用品も作る。曲線が美しいテーブルを作った工芸工業デザイン学科の築地太朗さん(20)は「節によって曲がり具合が変わって面白い。竹は昔のものという印象が変わって、様々な可能性があると気づいた」。
指導する板東孝明教授は「優れたデザインを持ち、実生活で使える作品を作ることで、新たなニーズにつなげたい」と話した。(大井田ひろみ)

学生らによる竹の作品が24〜28日、東京都小平市の同大9号館と構内の芝生に展示される。28日午後1時からは「竹の造形
・その未来」をテーマにシンポジウムを開く。いずれも無料で、誰でも参加できる。

EDS竹デザイン・プロジェクト
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2009年11月22日

みんな違って、みんないい

今日は東広島熟年大学の大学祭があった。セレモニーは学長挨拶、来賓祝辞、講師紹介、標語の表彰など約40分。セレモニーが終わってパソコン講座の講師たちと塾大・友の会が運営する喫茶室でコーヒーを飲みながら雑談。その後、塾大生の作品展示を見て回る。
作品数は950点を超えているという。それそれ、素晴らしい力作ばかり。金子みすずの美しい詩から言葉を借りてくるなら「みんな違って、みんないい」である。
それぞれが別々でも、それに優劣は無いことを、それぞれが違って個性があり、素晴らしいということを、こんなに短い言葉でこれほどうまく表現した文章はないと思う。本来は心の中の風景を言った言葉であろうが、この言葉は何にでも置き換えられる。競いあうこの時代だからこそ「みんないい」を大切にしたい。

塾大祭2009.1.jpg塾大祭2009.2.jpg






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ホールでは、学習発表や芸能発表が開催されていた。パソコン基礎講座の卒業生が参加していた太極拳やリクリエーションダンスなどを見学する。それぞれ少し緊張気味だったが、真剣な眼差しが印象的だった。

老いてなお 夢がふくらむ 塾大生(今年度、最優秀賞を受賞したテーマ標語)


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金子みすず―美しい命の響き
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2009年11月20日

及び腰の官僚や首長たち

来年度予算要求の無駄を洗い出す行政刷新会議の「事業仕分け」が17日、第1弾の作業を終えた。「廃止」、「来年度計上見送り」や公益法人などが持つ基金の一部も国庫への返納も含め1兆円規模の財源が確保できる見通しになった、と報じられた。
この「事業仕分け」の様子はテレビのニュース等で連日劇的に報じられた。パフォーマンス的要素はあるものの試みとしては悪くない。この様に公開の場でその必要性や効果などを問い正されるとなると、予算を要求する側も真剣に検討せざるを得なくなる。何よりも予算を決める過程が国民の前にオープンになることが良いと考える。政権が交代しないとできなかったことだろう。

「事業仕分け」を進める中で独立行政法人などに顧問や嘱託職員として雇用されている天下りのポストがあることも判明し、これらの独法も廃止の方向が打ち出された。24日から「事業仕分け」の第2弾が開かれ、続いて期待したいが、マスコミも劇場型だけを報道するのでなくなく冷静に沈着に進めている様子なども見せるべきである。

また昨日は、全国知事会の「国の出先機関原則廃止プロジェクトチーム」(PT)の初会合が開かれ、国土交通省地方整備局など17の出先機関を対象に「事業仕分け」を行うことが決められた。自治体が主導して出先機関の権限や予算を地方に移すことが狙いだが、職員の受け入れなど負担も責任も大きくなるだけに及び腰の自治体が多いのが実情のようだ。
「地方分権」が「地方主権」という言葉に変わってきているが、言葉だけが独り歩きをし国と地方の温度差は大きい。権限を委譲されても地方の首長にそれを実行するだけの能力がない場合が多いと思われる。これまで、国の方針に沿って進めることにより、首長が責任を取ることはなかったからだ。不足する予算をどのようにして補うのか、地域主権が進み予算まで自治体が責任を持つようになると有能な首長が要望されるようになってくる。行政に携わる者たちに責任が問われる時代は来るのだろうか。

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2009年11月18日

野菜の切り方―男の料理教室

料理教コ11.18-1.jpg今日の男の料理教室では、講師の先生から野菜の切り方についての指導があった。「せん切り」についての解説であった。
テキストの料理本を開いてみると「野菜の基本切り」について写真入りで詳しく説明されている。それによると、料理のスタートは、まず切ること、だと書いてある。当然なのだろうが、この料理教室に参加していてもそんな風に考えても見なかった。切り方が揃っていると、見た目が美しいだけではなく、火の通りが均一になり、味もむらなくしみる、と解説してある。こんなところで妙に納得している段階なのである。
輪切り、半月切り、いちょう切り、拍子木切り、短冊切り、色紙切り、さいの目切り、あられ切り、ぶつ切り、くし形切り、小口切り、斜め切り、ざく切り、そぎ切り、乱切り、ささがき、みじん切り、そして、せん切りだ。せん切りの場合は野菜によって繊維に沿って切ったり、繊維を断ち切る方法も書いてあった。切り方だけでもこれほど奥が深い。まだ、入り口にも立てていないことを実感する。

今日のメニューは「キャベツと鶏肉の甘辛煮」と「すいとん」だったが、参加者から新鮮な大根と人参が提供されたので、「大根と人参のなます」と「大根葉・人参葉」のかき揚げが追加になった。大根の葉や人参の葉を天ぷらにするという発想は全くなかった。新鮮なものはどうやって食べても美味しい。今日もお昼からご馳走三昧。


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2009年11月17日

黒柿の収穫

柿2009-1.jpg

















先日来、豊栄に行く度に黒柿の色の変化に注意していたが、なかなか色が黒く変わってゆかない。寒さが増すにつれて黒くなってゆくのだが、今年は真っ黒になる前に熟し始めた。暖かい日が続いたせいだろうか。あまり黒くなっていないのに熟して柔らかくなってきたので昨日半分くらい収穫した。30個あまり収穫した中で真っ黒のものもあるが、半分以上は黒がそれほど濃くない。
富有柿も今年は多く実をつけているが、その殆どを収穫しないままにしている。他の果物の種類が多いからか、柿はあまり人気がない。白木農園の仲間のお宅でも同様にあまり自宅ではお孫さんたちにも人気がないと聞いた。今日は富有柿の木にヒヨドリが数羽やってきていた。彼らにとってはご馳走なのだろうが。そういえば、豊栄に行く白木街道を走っていてもどこのお宅も柿の木にはたくさんの実がついたまま収穫されていない。すべてが渋柿だとは思えないのだが…。
黒柿は珍しいこともあり2〜3個差し上げると喜ばれる。我が家では食べきれないので差し上げることにしよう。


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2009年11月14日

「花さかないじじい」の“人生劇場”

公民館まつり2.jpg昨日展示した作品展の様子を見に倉掛公民館に出かける。着いたときパソコン同好会のKさんご夫婦にもお会いした。展示会場を見て回りまわるが、皆さんとても頑張っていて、いずれの作品も力作ぞろいである。お昼ころだったこともあり、どの展示室もそれほど多くの人はいなかったが、私たちの作品展示にも興味深そうに足を止めて見てくださる方があった。

館内アナウンスでホールに於いて高陽劇団の公演の案内があり、その会場に足を運んでみた。演目は「花さかないじじい」の“人生劇場”で、あらすじは、以下のように進行した。

公民館まつり1.jpg写真はフィナーレ

1幕は、童話のとおり、いじわるじいさんとばあさんが小判ほしさに、ポチをむりやり連れて来て小判のありかを教えろと、いやがるポチを痛めつけ、ポチが教えたところから小判が出てこなかつたことに腹を立て、ついにポチを殺してしまう。いじわるじいさんは自分の畑から小判が出てこないことがくやしくてたまらず、世の中がいやになり、現代の倉掛に旅に出ることにした。
2幕は、名水で有名な明光寺や高陽東高校などを舞台に、現代の倉掛にタイムスリップしたいじわるじいさんが登場する。因縁の再会や地域の方とふれあいながら、改心していくという、いじわるじいさんにスポツトをあてたコミカルしなお話である。

初めての公演だそうで、地元の方たちばかりで、「遊ぶ」「学ぶ」「仲間づくり」を目指しながら、地域の方々との交流を目指していると紹介プログラムに書かれていた。
短い公演だったが、その中でも笑いを誘い、拍手も々起っていた。手作りの温かさが伝わってくる芝居だった。

倉掛公民館とのお付き合いが始まって6年目に入る。まつりの会場を歩いていても少なからず知人に出会い、「こんにちは」と挨拶を交わす方たちが増えた。このことが嬉しい。

posted by tontonton at 16:24 | TrackBack(0) | 白木農園 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月13日

今年もパソコン同好会の作品展

2009年作品展2.jpg

















白木農園パソコン同好会の教室として使用している倉掛公民館で今年も11月14日(土)、15日(日)の両日、「公民館まつり」が開催される。昨年の「オートシェイプでお絵かき」に続いて今年度も作品を出品することになり、今日その展示を済ませる。
今年はペイントで挑戦しようということになっていたが、進めるうちにペイントの難しさが見えてきてオートシェイプと併用しても良いことに変更になった。
昨年の作品はすべて光沢紙に印刷し額に入れて展示したが、今年は印刷する素材を独自に決めても良いことにした。
その結果、Tシャツが7名、額縁が3名、ランチョンマットとナプキンが1名、ハンカチが1名、三角巾が1名、エコバックが1名、応援旗が1名と、いろいろな素材と面白い発想でプリントされた作品が出品された。
1点1点紹介できないが、描かれている絵は各人の個性が伝わってくる力作ばかりである。こんなことをやりながらパソコン同好会で楽しく遊んでいる。

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2009年11月09日

もっと聞きたかった ボヤキ

ブラック・アングル1.jpg「週刊朝日を最終ページから開かせる男」の異名を持つ「山藤章二のブラック・アングル」11月13日号が面白い。
日本シリーズは巨人の優勝で幕を閉じたが、何だかもう一つ盛り上がりに欠けた。10月29日に行われたドラフト会議の話題も西武ライオンズに指名された花巻東の菊池雄星投手くらいなものだろう。
山藤さんが描いているように「日本中がつまらなくなった」。野村監督の「ボヤキ」がなくなって、プロ野球界も寂しくなった。

10月20日の朝日新聞「スポーツ欄“EYE”」に「ボヤキ もっと聞きたい」と題して掲載された記事がよく物語っている。(ブログ:「小島と広島と私たち」から拝借)
野村克也監督の無念を思う。
寄せ集めの弱小球団と呼ばれてきた楽天をクライマックスシリ−ズ(CS)第2ステ−ジに導き,日本一を視野に入れるところまで育て上げた。しかし,契約満了で今季限りでの退団を正式に告げられている。
確かに,契約は今季1年で切れる。さらに契約するかどうか,の主導権は球団にある。が,今季の成績を勘案して,もう一度話し合う機会を持てなかっただろうか。
「球団首脳は宇宙人。言葉が通じない。情愛も評価もない」。野村監督の嘆きがやむことはない。
野村語録の中に「財を遺すは下,事業を遺すは中,人を遺すは上なり」というフレーズがある。このあと「されど,財なくんば事業保ちがたく,事業なくんぱ人育ち難し]と続く。「人を遺すために,せめてあと1年監督を続けたい」というのが老将の願いだった。
こんな言葉も残している。
「前後裁断」だ。過去も未来も裁ち切って、今という瞬間に集中するという意昧合いだ。
今の楽天はまさに「前後裁断」で戦っていると言えるのではないだろうか。
選手に対するボヤキもまだ力になっている。CS第1ステージで無四球完投勝利をあげた田中将大に,辛口の言葉をかけた。「横着を覚えたな」。完投を念頭に置いて,投球ペースを考えた田中に「そういう投球術を考えるのはまだ旱い」と言った。言われた方は心得ている。「三流は無視,二流は称賛,一流は非難]という語録をしっかり覚えているからだ。
経験からくる知恵こそが「老人力」である。できるだけ長く野村監督のボヤキを聞いていたいと思う。(朝日新聞編集委員・西村欣也)
   

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2009年11月07日

大豆の収穫・脱穀

大豆2009-4.jpg大豆2009-1.jpg






先週の蕎麦の脱穀に引き続き、今日は白木農園の大豆の収穫・脱穀の作業日だった。立冬とは思えないほどの暖かい陽が降り注ぎ、汗ばむほどの陽気の中で27名の参加者で作業を開始する。
今日も3班に分かれて作業を進めたが、大豆を収穫・脱穀する班は、大豆を刈り取る者、その大豆を一輪車で運ぶ者、脱穀機で脱穀する者など、誰かが指示を出すわけでもないのに、スムーズに分担が決まってゆくのも白木農園の仲間の気持ちが通じ合っている証拠だろう。
脱穀機のご機嫌がよろしくなく、作業が午前中に完了できない状況になり、近くのカントリーレストランで昼食を摂り2時半まで作業を続けた。
今年は粒も揃ってきれいな大豆だ。昨年は不作で50kg前後の収穫だったが、今年は約180kgと豊作である。これで、豆腐作りや味噌作り教室も楽しい気分で待てる。だが、まだ、黒小豆と黒大豆の収穫が残っている。
今年はサトイモの出来も上々だ。先週の蕎麦の脱穀もまずまずのことを考えれば、今年は天候に悩まされながらも白木農園にとっては豊作の1年になるのだと思う。
先週に続いて今日もサトイモのお土産を頂いて帰った。このサトイモがとても美味しいから嬉しい。


大豆2009-3.jpg大豆2009-2.jpg
posted by tontonton at 22:28 | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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