2008年12月31日

2008年経済回顧

2008年は電機、流通、石油、金融など様々な分野で業界トップを目指す大型再編が動き出した年になった。少子高齢化などを受けた国内市場の縮小、金融危機に伴う世界不況など企業を取り巻く経営環境の厳しさが、再編の決断を促した格好だが、景気回復の兆しが見えない中、生き残りを懸けた再編の動きは2009年も加速しそうである。
生き残りのために大型再編も一つの考え方だが、ここで問題が生じるのは大幅な人員削減である。この年末も派遣契約社員が多数契約を解除され、仕事も住まいも奪われてしまった。正社員も含めると10万に近い人たちが職を失うことになるだろう。来年はもっと加速されるかもしれない。リストラで生き残りを図る経営など誰にでもできる経営である。社員の首を切らないでこの危機を乗り越えられる方法を探し出すのが真の名経営者といえるのではないだろうか。ワークシェアリングの考え方もそのひとつである。全社員を説得し、一人も首を切らないから数年の間だけ全員の給料を25%カットして欲しいなどの提案ができないものだろうか。軌道に乗れば元に戻すと約束をして出来ないものだろうか。トップの真剣さが伝われば社員も必ずや説得できるものと思う。

かつて、日本を代表する近江商人には「三方よし」の理念があった。「売り手よし、買い手よし、そして世間よし」である。
今年栽培の仲間と訪問した滋賀県の五個荘の中村治兵衛家の家訓には「他国へ行商するも総て我事のみと思わず、其の国一切の人を大切にして、私利を貪ること勿れ…」とあった。
元禄バブルの時代に生きた紀伊国屋文左衛門や奈良屋茂左衛門は、歴史に大きく名を残したが、家名を後世に残すことはできなかった。一方、日本を代表する総合商社の丸紅、伊藤忠、高島屋百貨店、大丸百貨店、日本生命保険など、地道で堅実な仕事を着実にこなしてきた江戸期の近江商人が、わが国の企業史に大きく残る足跡を記することになる組織を生み出したことはご存知の方も多いはずである。今の企業は、「売り手よし」にばかり力を入れている。「三方よし」の三つが揃ってこそ企業は長く生き続けられるものと思う。
近江商人には企業家精神、企業家倫理、人としての情感があふれていた。欧米の経済ばかりを追い続けた結果が今日の不幸を呼んでいると思う。日本の人を大切にする心を取り戻す絶好のチャンスであると思える。「世間よし」の理念を日本のビジネスモデルにして欲しいと願う。
来年がすべての人にとって良い年になります様に。

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2008年12月30日

年越しそば打ち


年越しそば打ち2008.jpg今日30日午前9時から倉掛集会所で、そば同好会の仲間たちと「年越しそば」を打った。参加者は10名ほどで、白木農園のMさんも一緒だった。そば粉はお世話役のOさんが北海道産のものを用意してくれていたが、私は自分たちで栽培した白木農園のそば粉を持参し、それを使って打った。昨年は孫娘が年末早めに来ていたので一緒に打ったが、今年は遅い時間になりそうなので今日のうちに済ませることにした。打ちたてが良いに決まっているが、保存を上手くすればそれほど味は落ちることはない。
私を含めほとんどの人は500gが多かったが中には1s以上の量を打つ人もいた。指導役のIさんやOさんは他の人からの依頼もあるのだろう3sも打つと言っていた。

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2008年12月25日

嬉しいクリスマス・プレゼント

今日、外出先で知人と話をしている最中に携帯に連絡が入った。表示から兵庫にいる娘からのものだと分かり、断わりを言い席を立った。連絡の内容は孫娘が先日受験した私立女子中学の合否だろうと察しがついた。結果は娘の明るい声に現われていた。希望していた私立の学校に合格した。娘から孫娘に電話をかわり、祝いの言葉を伝える私の声も大きくなっていたことだろう。
昨日は孫娘からクリスマスプレゼントの礼の電話があった。今日は、私たちに孫娘からの最高のクリスマスプレゼントが届いた。
娘たち一家の今夜のクリスマスは最高の笑みに満ちているだろう。
良かった!! いまの気持ちをブログに残しておこう。

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2008年12月22日

白木農園「そば打ち体験教室」

昨日は、毎年恒例の白木農園「そば打ち体験教室」が開催された。白木農園で栽培した「そば粉」を使っての「そば打ち」と、やはり白木の圃場で栽培したサトイモを使っての「芋煮会」である。年末も押し迫っていたせいか参加者は24名と例年より少なかった。
今年のそば打ちは、例年お願いしている講師の都合が悪く、私がその講師を務めることになってしまった。
ただ、段位認定検定を通じて多くのことを学んできたので、説明する内容についてははっきりと頭の中に入っていて、それを説明するのにも自信はあった。問題は説明に実技がついてゆかないことである。しかし、白木農園の仲間たちばかりなので、少々の失敗は許してもらえるから勇気をもって取り組んだ。私のことだから説明し過ぎもあったかもしれない。
まず、一通りの工程を説明をしながら打ってみて、その後、3班に分かれてそば打ちを経験してもらった。何とか無事に終了し、新そばを味わうことができた。
「引きたて」「打ちたて」「湯がきたて」の三たてがそろっているので文句なく美味しかった。麺の太さに多少の大小があったことを除けば満点に近いのではと思った。
サトイモ、大根、コンニャク、牛肉、シイタケなどがじっくり煮込まれた芋煮はしっかり味がしみ込んでとても美味しかった。白木農園の締めはやはり「そば打ち」である。

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2008年12月20日

子供そば打ち体験教室

今日午前中、そば打ちを指導していただいているIさんのお手伝いで、高陽公民館の「子供そば打ち体験教室」に出かけた。
1年生から5年生まで10名の小学生にそば打ち体験を楽しんでもらう企画だった。9時30分に集合し10時からの開始。捏ね鉢や伸ばし板など5セットを準備し、2回に分けてすべての子供に水回しから麺切りまでを体験させた。
まず、ひとりの講師が約30分で1sのそばを打ち、工程を説明しながら見せる。その後、まず、高学年5人が指導を受けながらそば打ちをし、続いて低学年もすべての工程を体験させた。
伸ばし棒の使い方なども一度教えるとすぐ飲み込む。変な先入観がなく、素直な気持ちで取り組むので初めての大人より、ずっとうまいと感じた。高学年の子供は少し手を貸すだけでほとんど自分で作ることができた。
12時ころにすべて完了し、初めに1s打っておいたそばを茹でて食べさせた。私たち講師用も一緒に食べる予定だったが、子供たちにお代りをせがまれて、講師が食べる分は残らなかった。
12時半すぎ頃、子供たちの親が迎えにきて、自分で打ったそばを持って嬉しそうに帰って行った。大きな声で「ありがとうございました」の声が耳に残った。

子供そば打ち1.jpg子供そば打ち2.jpg
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2008年12月19日

伊坂幸太郎の「モダンタイムス」を読んで

伊坂幸太郎の「モダンタイムス」は今年の1月中旬に読んだ「ゴールデンスランバー」のそれに負けず劣らずの五百頁の長編。
時は21世紀半ばころ。配信占いメールを生活の潤いにしている29歳のシステムエンジニアである主人公・渡辺拓海は、浮気をした結果、妻の佳代子に雇われた拷問者に付け回されていた。そんな折、頼りになる会社の先輩・五反田正臣が前触れなく失踪してしまった。拓海は後輩の大石倉之助と一緒に、五反田がやり残した業務を引き継ぐが、そのプログラムには暗号が隠されていた。それを解いた拓海たちは、インターネットでのキーワード検索が何者かに監視されているのでは、という疑いを抱く。
追いつ追われつの大活劇に巻き込まれながら、ついに黒幕と思しきカリスマ的な人物に出会い、謎は明かされる。それは国家がらみの陰謀なのか、無意識のうちに組み上げられたシステムなのか。そこで展開される国家論が、本作の読みどころだとも言える。

例えば、次のような会話が随所に出てくる。
「いいか、たとえば、国民は、殺人を許さない。殺人は許されない。それが道徳だと、基本的には誰もが認識している。実際、法律でも殺人は裁かれる。ただ、例外がある。戦争と死刑だ。」
「まあ、そうだろうね。」
「それは道徳的に正しいとか、正しくないとかを超えてんだよ。だろ?ようするに、国家が望めば、国家が生き長らえるためなら、殺人も合法となるんだよ。国民のためにそうなっているわけじゃない。全部、国家のためだ」
「でも、国家が、国民のために何かをすることはあるじゃないか」
「いいか、もし、本当に国民が怒ったなら、国家に反旗を翻すだろう。国家はだから、国民に怒られない程度に、国民を守るような素振りを見せているだけだ。それもつまり、延命のために過ぎない」

物語の緩急自在な展開もこの作家の特色であり、主人公たちは様々な難局を、思弁や口八丁、暴力、果ては超能力まで持ち出して乗り切っていく。個性豊かな登場人物たちが当意即妙の掛け合いを繰り広げる中で、次第に、各人の譲れないものが浮き彫りにされていく。会話の見せ方がとてもうまく、とぼけたユーモアが横溢しており楽しく読めた。

「モダンタイムス」を読んで、印象に残った言葉があった。
ひとつは「システム化したことにより、人間は想像力を失い、良心を失う」である。官僚主導による今の日本の政治がそうなっている。
もうひとつは「人生を楽しむには、勇気と想像力とちょぴりのお金があればいい」。チャップリンのライムライトの台詞である。お金は、「もう少しあれば…」くらいが丁度いい。拝金崇拝は人の心まで蝕んでしまう。
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2008年12月16日

そば打ち段位認定大会


豊平そば道場段位認定.jpg審査員が見つめる認定会場

一昨日の日曜日、豊平町で開催された「豊平流そば打ち段位認定大会」の初段に挑戦した。午前9時30分の開会式に引き続いて初段が2組15名、二段が2組12名の認定審査が行われた。

この段位認定大会に挑戦する者は受付時に渡されたゼッケンを全員が付ける。黄色の生地に黒で大きな数字が書かれている。今日は1から27番まで。普通の試験会場とは全く違った雰囲気を持っている。初めて会う人が多いのだが、全員が仲間のような気がするのである。全く知らない人でもゼッケンを付けている人は応援したくなるから不思議だ。
合格する人数が決まっていると、他人のミスが己の合格に繋がることもあるが、この「そば打ち段位認定」には人数制限はない。上手に打つことができれば全員合格することができる。各段位の人もそれに相応しい訓練を積んできているはずだから、当然全員が合格しても不思議はない。

ところが、考えられないミスをする人もいる。平常心が保てない要素がいっぱある。
誰もが久しく試験など受けていない。
3名の審査員が休むことなく歩きまわりチェックして見てまわる。
目の前では大勢のギャラリーに見られている。
制限時間との戦い。(初段は700gを45分間、二段は1sを40分)
終了の合図で、「何も触ってはいけません」の言葉もプレッシャーになる。
水回しから、地のし、丸出し、四つ出し、肉分け本のし、たたみ、包丁・麺切りまで。そしてすべて道具類の汚れを落とし元の位置に戻す。打ち粉を篩にかける等の片付けが完了しなければならない。

すべての挑戦者の認定試験が終わったのは二時半だった。3時過ぎから段位取得者の発表があり、初段の認定書を授与された。残念なことに初段、二段とも数名の不合格者がいた。
私が合格できたのは、倉掛公民館で毎月1回指導してくださるIさんとOさん、それに楽しいそば打ちの仲間たちのお陰です。心の豊かさを享受できるそば打ちの仲間との交流はとても楽しい。そばは「人と人をつなぐ力」を持っているのだなぁ〜、とつくづく感じた一日でした。
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2008年12月13日

2008年「今年の漢字」は「変」

2008年今年の漢字.jpg今年の漢字の「変」を揮毫(き造う)する清多寺の森清範貫主

2008年の世相を1字で表す恒例の「今年の漢字」が「変」に決まり、日本漢字能力検定協会が昨日、京都の清多寺で発表した。応募総数は約11・1000通で過去最孫だったそうだ。その・で「変」が最も・く6031通(5.4%)を集めた。
選んだ理由は首相が短期間で交代し、米国の次期大統領に変革を訴えたオバマ氏が決まったことや、株族が暴落した世界経済の変動などが挙がった。「来年はいい年に変えたい」との気持ちを込めたとの意見も目立ったという。2位は「金」、3位は「落」で「多」「乱」「孫」「株」と続いた。

パソコン同孫会・忘年会

コン忘年会−2.jpg写真は会他となった紙屋町・パセーラ
・口のクリスマス・イルミネーション

昨日は、白木農園・パソコン同孫会の忘年会が広島損の・心街で行われた。今月は忘年会やいろんな集まりがあるが、この忘年会が最も楽しい会になる。・少の増減はあったが5年間も変わらないメンバーでパソコンの講習が続けられるということが凄いと思っている。3分間スピーチで、「・月この同孫会に出席するのを楽しみにしている」や、「これからも長く続けて欲しい」を聞くと嬉しく勇気も湧いてくる。熟年ばかりで、族値観もそんなに大きく違わない。この楽しく愉快な仲間との交流はこれからもず〜っと続けてゆきたい。
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2008年12月11日

笑ってしまった川柳と選者の評

ある新聞社が発行している会報に掲載されていた川柳を見て笑ってしまった。

続柄に粗母と書かれた祖母がいる

この川柳が応募の中で大賞をもらっていて、その選者の評に次のように書かれていた。
粗品の場合の粗というのは、日本人のつつましい心の表れでしょうが、付けるものによってはえらいことになる。選者の主人のあだ名が「カズ」というそうで、それを「カス」と書いて、しばらく口をきいてもらえなかったそうである。当然でしょうね。

花の名を忘れるくせに聞く女

これも面白いと思った。
これは花の名前だけでなく、一定の年齢を超えれば聞いてもすぐ忘れてしまうことが多いもの。選者評には、聞く人がいるということは安心感につながると書いてあった。全くその通りだと思う。

最近の世相は暗いことばかり。テレビのニュースを見ているとチャンネルを変えたい気持ちになる。笑わせてくれた嬉しさで書いてみた。
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2008年12月08日

麻生内閣支持率急落に思う

全国紙が5〜7日に実施した全国世論調査で、麻生内閣の支持率は20.9%となり、11月初めの前回調査(40.5%)からほぼ半減した。不支持率は66.7%で約25ポイント跳ね上がった。麻生首相と民主党の小沢代表のどちらが首相にふさわしいかでも、麻生氏は前回比21ポイント減の29%に落ち込み、14ポイント増やした小沢氏の36%を初めて下回った。国民的人気の高さを背景に自民党総裁選で圧勝して誕生した麻生政権だが、わずか2か月余で「刷新効果」は消え去った格好だ。与党は強い衝撃を受けており、今後、自民党内で首相交代を求めたり、新党含みの動きが表面化したりする可能性もあるだろう。
支持率急落の原因として、首相の「資質」の問題に加え、首相を支えるべき閣僚、自民党幹部、首相官邸のスタッフの対応のまずさなどを指摘する向きも多いが、最大の原因は「自民党システム」が崩壊してしまっているからに他ならない。

「自民党システム」とは、衆参両院の多数を自民党が安定的に握ることによって成立していた戦後日本政治の仕組みである。経済成長をペースに、官僚と協力して政策をつくり、資金を分配する。米ソ冷戦という国際情勢の下、外交・軍事面は出すぎず、もっぱら国内の経済開発、平和の維持につとめ、総中流を生み出した政策と政治である。
このシステムを完成させたのは言うまでもなく田中角栄である。このシステムの基盤には、公共事業費、とくに道路建設を通じてカネを全国にばらまくことで築かれる強靭な支持層のネットワークがあった。道路特定財源は角栄によって形成され、高度成長にしたがって財源が拡充されていった。上乗せ税率が設定されシステムがほぼ完成したのも、角栄が政権を握っていた時代ある。いわば、角栄が築き上げた道路予算が「血液」となり、毛細血管のように国の隅々まで行き渡っていったのである。

「自民党システム」の大きな特徴は、ボトムアップ型で全体が合意に達するプロセスを重視することだ。政策は、政調会内部の小委員会から部会へ上げられ、さらに政調審議会を経たうえで、総務会で審議決定する。しかも党の常設の最高意思決定機関である総務会では、30名全員のコンセンサスが求められ、採決はしないのがルールだった。このシステムの弱点は、なんといっても決定までに膨大な時間がかかることだ。強いリーダーシップ、機動力を発揮することができない仕組みだった。
そうした中で、国際情勢が激変した。89年に冷戦の終結が宣言され、91年には湾岸戦争が勃発。海部政権の幹事長として対応に追われた小沢(現民主党代表)は、これまでの「自民党システム」とそれを支えた「戦後合意」が立ち行かなくなるのを目の当たりにすることとなった。

そして、小泉首相が「自民党をぶっ壊す」と、経世会支配のネットワークを崩壊させ、自民党のシステムを土台から破壊した。しかし、小泉首相は新しいシステムの青写真を描かないまま自民党を壊してしまった。この崩壊したシステムを自覚できていないままの党員たちで構成されているのが現在の自民党の姿である。
阿倍・福田と二代続けて政権を放り出したのも、壊れたシステムの中では当然のことと言える。まして、麻生総理の場合はシステムが崩壊していることに加え、世界的金融恐慌というおまけまで背負わされたから、不運だっととも言えなくはない。
しかしながら、この「自民党システム」をもっとも知悉しているのが、現民主党代表・小沢一郎というのもなんと皮肉なことだろう。

いずれにしても、国民の政治に対する不満は頂点に達している。麻生総理は、結果を恐れず早期解散を実行すべきである。その選挙結果を受けて、政界再編の道が見えてくるだろう。政党のための政治ではなく国民のための政治を実現して欲しい。

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